コラム

  • 『紀南ケミストリー・セッション vol.1』 テキストアーカイブ(後編)

    『紀南ケミストリー・セッション vol.1』 テキストアーカイブ(後編)

    2021年3月5日に開催したオンラインのトークセッション『紀南ケミストリー・セッション vol.1』白熱のセッションを文字起こししたテキストアーカイブの後編となります。※テキストアーカイブの前編はコチラhttps://kinan-art.jp/info/354※動画のアーカイブはコチラhttps://kinan-art.jp/info/435/ .タイトル:『なぜ、いま、紀南アートウィークなのか』日時:2021年3月5日(金)19:00~20:30会場:オンライン(ZOOMウ

  • 対談企画 #5 『紀南における梅づくりの原点』

    対談企画 #5 『紀南における梅づくりの原点』

    ◆紀南アートウィーク対談企画 #5<今回のゲスト>株式会社東農園会長東 善彦さん梅農家から紀州梅専門店「五代庵」というブランドを確立。生涯現役を掲げ、幅広い知識と見解をもって紀南の梅について語り継いでいる。https://www.godaiume.co.jp/ <聞き手>薮本 雄登紀南アートウィーク実行委員長 <編集>紀南編集部 by TETAUhttps://good.tetau.jp/紀南における梅づくりの原点1.梅干しと梅酢の歴史薮本:今回、紀南地域における農産品メーカ

  • 『紀南ケミストリー・セッション vol.1』 テキストアーカイブ(前編)

    『紀南ケミストリー・セッション vol.1』 テキストアーカイブ(前編)

    2021年3月5日に開催したオンラインのトークセッション『紀南ケミストリー・セッション vol.1』白熱のセッションを文字起こししたテキストアーカイブの前編となります。※動画のアーカイブはコチラhttps://kinan-art.jp/info/435/.タイトル:『なぜ、いま、紀南アートウィークなのか』日時:2021年3月5日(金)19:00~20:30会場:オンライン(ZOOMウェビナー)参加費:無料登壇者:宮津 大輔(アーティスティック・ディレクター)藪本 雄登(総合プ

  • 対談企画 #4 『世界につながるお茶文化とは?』

    対談企画 #4 『世界につながるお茶文化とは?』

    ◆紀南アートウィーク対談企画 #4<今回のゲスト>株式会社モリカワ代表取締役森川 直巳さん創業昭和2年、約100年続く株式会社モリカワの代表取締役食生活の移り変わりに柔軟に対応した食材の卸業務、そして、地域に根付く茶葉、独自の技術によって焙煎されたコーヒー豆の販売に尽力されています。https://www.morikawa-office.co.jp/ <聞き手>薮本 雄登紀南アートウィーク実行委員長 <編集>紀南編集部 by TETAUhttps://good.tetau.j

  • 紀南ケミストリー・セッション vol.1 『なぜ、いま、紀南アートウィークか』 アーカイブ動画をアップいたしました

    紀南ケミストリー・セッション vol.1 『なぜ、いま、紀南アートウィークか』 アーカイブ動画をアップいたしました

    3月に開催した、オンライン・トークセッション『紀南ケミストリー・セッション vol.1』のアーカイブ動画をアップいたしました。 https://youtu.be/6zm2YwDDjLI 第1回は「なぜ、いま、紀南アートウィークなのか」をテーマに、本プロジェクトの総合プロデューサーである藪本雄登と、アーティスティック・ディレクターである宮津大輔氏によるトークセッションを行いました。開催への想い、紀南の魅力、アートの価値とは?様々な話題が飛び出した充実のセッション、ぜひご覧くださ

  • 対談企画 #3 『みかんを育てるということ  – みかんと美意識 – 』

    対談企画 #3 『みかんを育てるということ – みかんと美意識 – 』

    ◆紀南アートウィーク対談企画 #3<今回のゲスト>まつさか農園代表松坂 進也さん有田川町で、祖父の代から50年に渡り、三世代でみかんを育てています。場所は和歌山県の中央部に位置する、海と山を有田川がつなぐ自然豊かな有田川町。400年以上にわたって作り続けられてきたのが、「有田みかん」。冬でも温暖な気候、山の傾斜を活かした水はけのよさ、山が防いでくれる台風の雨風。みかん栽培に適したこのまちは、みかんの生産量全国一を誇る和歌山県の重要な農産地です。草生栽培等の独自の栽培方法を確立

  • 対談企画 #2『梅はスパイスか!?  – 紀南と梅の交易史 – 』

    対談企画 #2『梅はスパイスか!? – 紀南と梅の交易史 – 』

    ◆紀南アートウィーク対談企画 #2<今回のゲスト>山本 宗一郎さんみなべ町清川で80年続く梅農家の3代目。梅の産地を守ることを考えつつ、新しい梅の可能性も探られています。<聴き手>紀南アートウィーク実行委員長薮本 雄登 <参加者>内村 寿之株式会社PARADOXのブランドデザイナー。企業の志やミッション、ビジョンを言語化するということが生業。紀南アートウィークのネーミングやデザイン、ブランディングに携わっている。https://www.prdx.co.jp/森脇 碌紀南アート

  • 対談企画 #1『みかんはアートか?』

    対談企画 #1『みかんはアートか?』

    <紀南アートウィーク対談企画 #1><今回のゲスト>善兵衛農園7代目園主井上 信太郎氏紀州有田・田村みかんの生産農家。江戸時代から200年以上続く善兵衛農園の7代目。「みかん」を盛り上げていく活動を行ったり、地域の拠点「紀家わくわく」を立ち上げ運営したり、地域の活性化にも積極的に取り組んでいます。http://zenbeefarm.jp/ <聴き手>紀南アートウィーク実行委員長藪本 雄登 <編集>紀南編集部 by TETAUhttps://good.tetau.jp/「みか